福永へ出張する人に「行き方、わかるかな?」と聞かれるので、久々に香港空港からフェリーで福永へ行く方法を写真入りで作ってみる。

文字だけバージョンは以前作成した物を参照してちょうだい

*なお、この写真は2007年10月29日に撮った物なので、表示等に変更があるかもしれない・・・。

フェリーの時刻および料金は時々変更があるので、Turbojetのホームページで確認をしたほうが良い。
いつの間にか日本語ページもできている。
現在の香港空港⇔福永(深セン空港)のスケジュールと料金は→Trubojet


★香港空港で飛行機を降りてから福永到着までの流れ
・フェリーのチケット売り場に行く
・福永行きのチケットを買う
・乗り換え口〔E1〕へ行き、乗り換えセキュリティチェックを通過
・フェリー乗り換え口〔10番登場口〕へ行く
・バスに乗ってSKY PIERへ行く
・フェリーに乗って福永まで行く
・フェリーを降りる
・荷物を受け取る
・中国入国検査


では、飛行機を降りたところからスタート。
まずはフェリーのチケット売り場を目指す。
(今回は68番ゲートでの到着だったため、電車に乗ったが、36番ゲート以下では電車に乗る必要はない。)
PA290032.jpg
まず、抵港(Arrivals)に向かって進む。

PA290033.jpg
轉機及轉船資料(Transfer information)という表示も出てくる。
この案内板の下はこんな風景↓
PA290034.jpg
ここをそのまままっすぐ進む。

PA290035.jpg
快船轉駁櫃檯(Ferry transfer desk)の表示が登場。
ここを少々先に進む。

PA290036.jpg
案内板の快船轉駁櫃檯(Ferry transfer desk)は右下向き矢印になっている。
エスカレーターに乗って下へ行く。

PA290037.jpg
エスカレーターの横にはフェリーの案内看板がある。

PA290038.jpg
エスカレーターを降りると、電車乗り場が登場。
そのまま電車に乗って行く。

PA290039.jpg
電車から降りると、快船轉駁櫃檯(Ferry transfer desk)は右上向き矢印になっている。
エスカレーターに乗って上へ行く。

PA290040.jpg
エスカレーターを降りた正面にフェリーの乗り継ぎデスクが登場
*36番以下のゲートに飛行機が着いた場合には、エスカレーターや電車に乗ることなく、歩いてココまで来ることになる。

PA290041.jpg
ココでは福永行き以外のフェリーチケット売り場もある。
福永行きは奥の方。

PA290042.jpg
パスポート、日本からの搭乗券、日本の空港で荷物を預けた際のバゲージタグを提示して乗船券を購入。
・乗船券とバゲージタグ、胸に貼る識別用のシールを受け取る。(シールはくれない事もある)

*'08/07/01現在の福永行きは⇒11:30,14:05,16:15,19:50に減っている。
運賃・時間は何時変わるか分からないので、最新情報をTurbojetのホームページで確認をしたほうが良い。

PA290043.jpg
チケット売り場のすぐ横の体温検査場を通り抜けるたところの風景。
ココを左に曲がる。
次に目指すのは乗り換え口〔E1〕。

PA290044.jpg
乗り換え口〔E1〕はこのまままっすぐ進むだけ。
*右前方に香港入国審査があるが、フェリーで福永へ行くならばそちらに行ってはいけない!

PA290045.jpg
E1の表示あり
E1の表示の後方に写っている行列の所から中へ入る。

PA290047.jpg
よく見ればフェリーこっちと書いてある(緑の表示)
この奥で乗り換えの手荷物検査を受ける。
・フェリーのチケットを見せる必要がある。
・液体の持ち込みは飛行機に乗る時と同様の制限を受ける。
・「携帯持ってないか?」といつも聞かれる。
・右側の列の検査場はかなり奥にあるので、同じ位の位置で並んでいたら、左側の列の方が早く検査場を抜けられる。

PA290048.jpg
検査場を抜けたら、エレベーターでLevel4へ移動する。

PA290049.jpg
エレベーターを降りれば、そこがフェリー乗り換えフロア(Level4)。
奥の方へ進んで行く。

PA290050.jpg
10番乗り場を確認。
フェリーの時間の30分くらい前までにはココで待っていること!

*ココはマカオ等、福永以外のフェリーでも使用するので、案内があったら列に並び、チケットを提示して、バスに乗る。

PA290051.jpg
フェリーまで時間がある場合、10番ゲートの左後方にあるこのエスカレーターで、飛行機を乗る時の待合エリアに行くことができる。
・喫煙所もこのエスカレーターの上の階にある。
・免税店に行くこともできる。

PA290053.jpg
乗船時間が近づいてくると、カウンターに「福永」の表示がされ、バスへの登場が始まる。
このようなバスに乗って、Sky Pier へ移動する。

PA290054.jpg
バスで5分程?走り、Sky Pier へ到着。

PA290058.jpg
Sky Pier内部。
ここで数分待つ。(売店、喫煙所あり)

PA290059.jpg
乗船案内があるので、チケットを見せて船へ移動。

PA290060.jpg
福永行きの案内

PA290062.jpg
日本で預けた荷物を船に積み込んでいる所も見える。
自分の荷物を見つけることができれば、ひと安心・・・。

PA290063.jpg
福永まで行くフェリーはこんな船。

PA290064.jpg
こんな所を歩いて行く。

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乗船。

PA290068.jpg
フェリーの内部。
*中国の入国カードをもらって書いておくこと。

PA290069.jpg
出港後45分程度で、このような風景が現れる。
とうとう福永に到着してしまった...。

PA290070.jpg
フェリーを降り、日本で預けた荷物を受け取る。

PA290072.jpg
荷物は幾つかの荷物入れの中から自分で探す。

PA290073.jpg
一応、バゲッジタグの確認をしている・・・。

PA290074.jpg
荷物を持って入国検査場へ。

PA290075.jpg
入国検査場
入国審査を受け、運が悪いと荷物検査を受ける。

PA290076.jpg
外でお迎えを待つ。

おしまい。














2008.07.14 Mon l マメ知識 l COM(0) TB(0) l top ▲
香港から日本へは安い国際電話キャリアと契約をすると、3分10円程度で通話をすることができるが、中国から日本への電話はなかなかこういうものがない。

ということで、ちょっと今度の長期中国出張に向けて安く電話をかける方法を探ってみたので、自分用メモ程度に残しておく。

*中国移動の携帯電話と言えば、「全球通」、「神州行」、「神州行大衆カード」、「動感地帯」があるが、ここで言うのは「神州行」を使った場合。

通常、日本を始め海外へ電話をする場合(0081-xxxxxxxxx)は0.8元/6秒かかる。
1分当たり8元なので、120円/分程度になる。

この頭にIP電話番号の「17951」をつけた場合、2.4元/分となる。

さらに、一応2008年9月30日までの「12593」をつけると1.99元/分。

*/6秒は6秒単位の課金、/分は1分単位の課金ということ。

この「12593」、日本までは1.99元/分だが、アメリカまでは0.39元/分、香港へも0.39元/分。

これを応用してする。
*ちなみに一応、US10ドルばかり先行投資が必要となる。

1.GIZMO5のアカウントを作成し、SIPナンバーを取得する。

2.GIZMO5 Desktopをダウンロードしてインストールする。

3.GIZMOのアカウントでCallOutを購入する。<ここでUS10ドル必要

なお、このGIZMOを使って、PCから電話をかければ、日本の固定電話へは3円/分程度。
ただ、これでは携帯から電話をかけられるわけではないのでさらに続ける。

4.ipkallで、GIZMOのSIPナンバーで無料の米国のPSTN番号を取得する。
これで、この米国の電話番号にかかってきた時にはGIZMO宛に電話がかかる。

5.GIZMO5を起動し、「編集」-「コールの転送」で日本の自宅の電話番号を設定する。

これで、日本まで約10円/分で電話がかけられる。

---

ただ、ここまでやるなら、携帯電話にGIZMO5のmobile版をインストールし、コールバックさせる方が簡単。
中国までの通話料2円/分、日本までの通話料3円/分(以上GIZMO分)、+携帯の受信料、GIZMOが起動して、Callのパケット代が微妙にかかって合計10円以下。
しかも、期間限定ではない。
まぁ、これには相手が出なくてもコールバック分の通信料が発生するのと、GIZMOをインストールさせて稼動できるような携帯電話(GPRSが使用できないといけない)である必要があるという問題はあるが・・・。

簡単なのは↓だけどね。








2008.06.24 Tue l マメ知識 l COM(0) TB(0) l top ▲
最近、テレビで中国のニセモノグッズが話題になることが多い。

先日、テレビを見ていたらゴッホの「ひまわり」の模写が850円で買えると「大フン村」なる場所が紹介されていた。
「大フン 村」,,,なんだか臭いものを想像しちゃうな・・・。

まぁ、そんなくだらないことは置いておいて、この「大フン村」、どうやらこのところ他のテレビでも紹介されていて注目のスポットらしい(テレビで怪しげに紹介されて興味を持った人がそれなりにいるらしいということなんだろうネ)。

ということで、大芬村(Da Fen Cun)の行き方を書いておきます。

火車站からK106(布吉水径/陽光花園行き)のバスに乗って、「大芬油画村」バス停で降りるだけ。
「火車站」って「羅湖」の事で、香港からでも簡単に行けるので(時間は結構かかるけど)ヒマな人は行ってみてちょうだい。
(使ったことはないけど、布吉まで電車、そこからタクシーの方が楽かもしれない。)
帰りは、火車站行きのバスに乗ればそれなりに帰ることができる。

ちなみに、深セン市龍崗区布吉ってところなので、深セン界隈にいる知り合いが大芬村を良く知らなくても「布吉ってどこら辺?」と聞くと大よその場所はわかると思う。

治安は、まぁ、それなりと言うことでお気をつけください。
「陽光花園」と聞いて、「花畑?」と思う人は一人で行くのはやめたほうが良い。
大芬油画村自体は小奇麗なところだけど、K106バスは結構混雑するただの路線バス。
何せ、中国。安全第一だからね。

ついでに言うと、テレビで紹介されていたような怪しさマンテンじゃない。
普通の画商などが集まった油絵村なので、へんな期待をして行くと面白くないかも。

テレビはウソくさい。。。

ロリポップ!
2008.03.10 Mon l マメ知識 l COM(0) TB(0) l top ▲
このところ「福田口岸」と「皇崗口岸」を混同している人に数人(といってもたった二人)出会ったので、ちょっと説明。

「福田口岸」と「皇崗口岸」の二つの口岸は近いといえば近いが、距離にして1キロ弱(800程度か)離れており、徒歩で15分程度かかる距離にある。
大き目の荷物を持って移動するには結構しんどい距離かもしれない。
今後、皇崗口岸を無くして福田口岸だけにするという話もあるようだが、現在は両方とも使うことができる。

「福田口岸」
・2007年8月15日に開通した新しいイミグレ
・オープン時間は6:30―24:00
・香港側からはKCR落馬州駅が接続している。(ミニバスがあるという噂もあるが不明)
 *香港のKCRが接続しているのはこちらということ。
・香港側のイミグレと中国側のイミグレ間は徒歩で移動する(動く歩道もあり)
・深セン地下鉄4号線「皇崗駅」はこのイミグレのビルにある。
 (地下鉄の最終は23:00発)
 *地下鉄が接続しているのはこちらということ。
・深セン側は地下鉄の他、バス(91、203、52、241)が通っている。←たったこれだけ
 91は福田口岸―会展中心
 52は福田口岸―東昌総站 (聯合広場、黄貝嶺、水庫を経由)
 203福田口岸―東昌総站 (福田区委、天安数碼城、上沙、景田を経由)
 241は福田口岸―紫薇閣(福田区委、天安数碼城、上沙、景田を経由)
・タクシー乗り場はない。

⇒香港から深センに入り、特区内を地下鉄で移動をする場合にはこっち
 なにしろ空いている
 キレイ(トイレもキレイ)
 イミグレのスタンプは「皇崗」だった

「皇崗口岸」
・オープン時間は24時間
・香港―中国直通バスの他、一般的に香港からバスを使う場合はこちらを使うことになる
・香港側は香港市内直通バスの他、皇巴(黄色の中国側イミグレと香港側イミグレを結ぶバス)を使って移動後、各方面へのバス/ミニバスなどがある
・香港側のイミグレと中国側のイミグレ間はバスで移動する
・深セン側は各方面行きのバスが沢山通っている
 *香港空港行きのバス、深セン空港行きのバスを使うならこちら。
・タクシー乗り場がある
・サウナ、マッサージ等の呼び込み/お迎えが豊富

⇒香港から深センに入り、地下鉄が無い場所、特区外へ移動をする場合にはこっち。
 夜な夜なエロ系の所へ遊びに行く場合にもこっち
 24時以降になればココしか手段は無い
 偉い人は車に乗ったまま通過する技も使える


おまけ
そうは言っても、陸路で移動するなら無視することができない最強のイミグレは・・・
やっぱり『羅湖』!!

「羅湖口岸」
・オープン時間は6:30-24:00
・香港側はKCR「羅湖」が接続している
・香港側のイミグレと中国側のイミグレ間は徒歩で移動する
・深セン側イミグレを出れば、深セン地下鉄1号線、各地へのバス、中国各地行き鉄道など多彩な選択肢がある

⇒特区内を地下鉄で移動するのも便利
 地下鉄が無い場所、特区外へ移動するの便利
 エロ系の所へ行くのも便利
 地方へ鉄道で出かけるのも便利
 変な物を買うのも羅湖商業城は目の前(イミグレのビルにもある)
 24時以降は出入りできないが、サウナ/マッサージで泊まっていける・・・。
 まだまだスリなどが多め

 俺はやっぱり羅湖が大好きだ!

 なお、陸路での移動には「沙頭角」、「文錦度」、「深セン湾」という選択肢もある。
 でも、それらは使う機会がないから知らない。

旅行口コミ情報【JTBスタッフ偏】
企業のために、確かな品質と、コストパフォーマンス。ソーテック法人ダイレクト


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福田のホテル
MARCO POLO

聖廷苑酒店

深航錦江國際酒店

フォー・ポインツ・シェラトン

*フォー・ポインツ・シェラトンは福田口岸のすぐ近くで、ここを拠点にすれば香港/深センのどちらへも出勤可能。(英語も通じ、香港のホテル感覚で利用できるが、香港のホテルに比べると部屋は広くコストパフォーマンスに優れているため香港に朝から出勤する時などに使っている。保税区にあり、部屋はとても静かで個人的には結構お気に入りのホテル)

蛇口(南山)のホテル
南海酒店


羅湖のホテル
センチュリー プラザ

メトロポール・サービス・アパートメント
2007.10.16 Tue l マメ知識 l COM(1) TB(0) l top ▲
中国へ電話をかける方法。

「受話器を外して010-86-XXXXXXXXXXXをかける。」

でも、これは電話料金はとても高い!!

NTTコミュニケーションズで1分140円
(なお、すべてのマイラインをNTTcomとし、『世界割』を契約すると29円/分にすることも可能)
KDDIは昼間160円/分、夜間・休日130円/分、深夜80円/分
(それぞれ最初の一分間は170円、170円、80円)
となっている。

最近はインターネットのプロバイダが提供しているIP電話があり、それを利用していれば010-86-xxxxxxxxxxxでかけた場合でもそのプロバイダが提供している料金で利用することができ、YahooBBのBB Phoneでは32円/分、NTTのひかり電話では30円/分で使用できる。
他のインターネットのプロバイダが提供しているIP電話もおおよそ30円〜50円程度のように思われる。
ただ、問題はプロバイダによってこれらのサービスを提供しているかどうかと言うことと、プロバイダの料金設定に大きく左右される。

さらに安く電話をかける方法は「プリペイドカード」を使う「格安IDD業者と契約をする」などがある。
プリペイドカードの場合は価格によって大きな差があり、最安値では7円/分程度(国内分の通話料込みの場合、国内へのアクセスポイントへの通話料なしの場合には2円/分程度)から様々な種類があるが、音質なども良し悪し様々となっている。この場合、あらかじめプリペイドカードを入手しなければならないのも少々面倒くさい。
一応、こういうところで↓ネットで購入することもできるが


格安IDD業者と契約する場合、これもおおよそプリペイドカードの方法とほぼ同様の金額となる。これは最初に契約が必要になるが、使用した分のみを支払う事になるのでプリペイドカードに比べると無駄になることや途中で無くなるという心配が無くて良い。
*恐らくここ↓が安いのではないかと思う。(私が探した中では一番安い)



 
もっと安く話をしたいという場合には、やはりメジャーなのはSkype。
SkypeOutの場合は2.4円/分。また、月間約700円の月間契約でほとんどかけ放題にすることもできる。まぁ、通常の電話機を使っていないという点が『電話をかける』と言えるかどうかは微妙。
ただ、このSkypeは赴任者にとってかなり使える技がある。
この月間契約もしくは、年間7500円で、050-xxxxxxxxの日本のIP電話の番号を取得し、Skypeの転送先を中国の携帯電話/固定電話にしておくことで、日本の電話番号にかけてもらった物が中国に転送される。(その際、かけた方は大体8円/3分、自分はSkypeの2.4円/分が必要)
家族のみならず、友達などに電話がして欲しい場合など、かなり気軽に電話をかけてもらえるようになる。
この応用で、パパが赴任している家族などでは、パパ電話転送専用のIDを取得し、月間契約をして050の番号を取得し、転送先をパパ携帯にしておくと、普通の電話から1分10円そこそこで電話ができることになる。




その他、普通の電話を使ってもっと安くという場合にはGizmoというのがある。
Gizmoは中国までUS1.7セント/分だから、2円/分程度。←あまり大差ないが。
これも基本的にはパソコンを使うようなタイプだが、これはSIP対応のため、SIP対応モデムを導入することで、現在使用している電話をそのまま使用することができるようになる。
これを作り上げれば、1分2円で中国へかけ放題。(よその国でも格安)
通常の電話機が使用できるって事は、短縮ダイヤルに入れておけば子供も老人も簡単に電話できるし、面倒がない。
旦那が中国へ赴任しているなんて場合にはこの機器を購入し、毎日夜な夜な電話をかけて悪さをしていないかどうか確かめてみるというのが良いかも・・・。
なお、私の所は赴任時代にこの環境を作ってしまったので、出張時に夜な夜な飲み歩いていると妻&子供から電話がかかってくることがあるので、少々困ることがある・・・。

まぁ、SkypeもGizmoもインターネット環境が無いといけないのと、電話をかけるための「クレジット」を先に購入しておかないといけないが・・・。
 
あと、「SkypeやGizmoを相手側もそれを使っていれば無料」だが、中国はネット環境が悪い(華南地区だけかもしれない)ので、それはまともに使えないかもしれない。(昔は全然使えなかったが、今は知らん。)

ついでに言っておくと、中国への通話は携帯電話へかけても固定電話へかけても基本的に同じ料金。

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2007.10.14 Sun l マメ知識 l COM(1) TB(0) l top ▲